読み終わった後の「これに出会えてよかった……」という幸福感がハンパじゃありません。
このエロ作品の詳細情報
| レビュー | 4.37 |
|---|---|
| 発売日 | 2025-11-05 |
| 収録 | 16ページ |
| シリーズ | 柊先輩くんくんくんくん |
| 作者 | 昼寝 |
| ジャンル | 単話 学園もの 女子校生 美少女 巨乳 小柄 巨乳フェチ その他フェチ パイパン 淫乱・ハード系 中出し フェラ ぶっかけ ごっくん 顔射 指マン 学生服 イラマチオ |
| 出版社 | ワニマガジン社 |
| 品番 | b915awnmg03853 |
極度の匂いフェチで有名な美女・柊(ひいらぎ)先輩に《くんくん》されていたギリギリ健全で幸せな日常。しかし、気まぐれで風呂キャンセルした翌日の濃厚臭によって、先輩(とオレの)性欲のリミッターはぶっ壊れてしまった。蒸れたち○ぽの匂いでメロメロになった柊先輩。それまでも密着してくんくんしてくる先輩に鬼勃起していたオレ。もうセックスでしょ。セックスしまくる。しまくった。気まずくなるかと思ったら、そんなこともなく……。
FANZA
期待を裏切らない圧倒的クオリティ。あなたの本棚の永久保存版にどうぞ!
「風呂キャンセルした翌日の濃厚臭」という、リアルだったら大事故になりかねない要素が、匂いフェチの柊先輩にとっては「極上の特効薬」になってしまうという、このぶっ飛んだフェチの導火線が最高にドスケベで滾りますね!
これまでは「くんくん」されるだけのギリギリ健全(でも密着されてオレは鬼勃起)という、じれったくも幸せな日常だったからこそ、リミッターがぶっ壊れた瞬間の爆発力が凄まじいです。男の側からしたら、一番嗅がれたくないはずの「蒸れたち○ぽの匂い」に、普段は美女の柊先輩が完全に理性を失ってメロメロになり、我を忘れて顔をうずめてくる姿は、全男子の歪んだ妄想を完璧に全肯定してくれています。
そこからの「もうセックスでしょ。セックスしまくる。しまくった。」という潔すぎるほどのノンストップなハメ展開が最高に気持ちいいです! 匂いで脳までドロドロに溶けた先輩をベッドに押し倒し、お互いの濃厚なフェロモンと汗の匂いが狭い部屋に充満する中、本能のままに激しいピストンをぶち込む臨場感は脳汁が止まりません。散々突っつかれて、最後は中出しされてアヘ顔を晒す先輩の姿は最高のわからせです。
さらに最高なのが、事後に気まずくなるどころか、むしろお互いの「超えてはいけない一線」を超えたことで、より深く淫らな関係にアップデートされているところ。これから毎日、先輩に匂いを嗅がれては鬼勃起してハメまくる「極上のドスケベ日常」が確定した、フェチシズムの極みのようなハッピーエンドに拍手したくなる一作です!
* **風呂キャンセルが生んだ奇跡の濃厚臭**:蒸れたペニスの匂いに理性を破壊され、普段の美人な姿から一転してメス犬のように貪りついてくる柊先輩
* **本能むき出しのノンストップピストン**:匂いで互いの性欲が限界突破し、理屈抜きで何度も何度も激しく交わり、中出しを繰り返す圧倒的な熱量
* **気まずさゼロのドスケベ日常化**:一線を超えたことで、さらに濃厚な「くんくん&ハメ」の共犯関係へと発展していく最高のハッピーエンド




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